【南国育ち】グラフ、データを考察した結果見えてきた狙い目、判別について【スマスロ】【設定狙い】【初代モード】

【南国育ち】グラフ、データを考察した結果見えてきた狙い目、判別について【スマスロ】【設定狙い】【初代モード】

【南国育ち】グラフ、データを考察した結果見えてきた狙い目、判別について【スマスロ】【設定狙い】【初代モード】

#南国育ち #狙い目 #やめどき #初代モード
今回の動画はデータ、グラフパターンを集計した結果こういう傾向が見えてきたというお話になります。あくまでもこれは私の考察であり、そういったパターンが多く見て取れたというお話なので、過度にこの情報を信用しすぎたり、自分で考えることを辞めず、自分なりの答えを探すサンプルとして動画を捉えて頂けると幸いです。動画を見るのがめんどくさい人向けに説明しておきますとまず、設定判別ですが、この機種はマジで分からないと思います。今解析が出ている初当たり契機も正直判別には使えないレベルだと思うので、短期的には早く当たろうがハマろうがラッキー位の認識でいいと思います。次にグラフパターンと台ごとの解説になります。収集していたデータで特徴的だったのは朝一の選択されたモード、そして出玉によって似たようなグラフパターンが形成されていたという点についてです。まず朝一で+差枚1500に到達した場合、設定によるとは思いますが、4000~5000枚までどうにかこうにか伸びているデータが多かったです。恐らくこれは中期出玉試験の上限辺りまで出る仕様にしているからだと思われます。しかしそこから冷遇にぶち込まれます。これも試験対策の為用意されている感じがします。次に朝一+1500枚差枚到達失敗→-2000枚付近から事故→+1500枚差枚辺りから優遇のデータパターンの多さです。この挙動は主に終日打つと初当たり数値が高設定の台で顕著に見られたデータです。私の予想ではこの-2000枚ラインで事故るか、ハマるかが大きな分かれ目になりそうな気がしています。また基本的に+1500枚辺りで優遇か冷遇かみたいな抽選がされており、ここの選択率、ループ率に設定差が大きくありそうです。つまり設定1は優遇が長く続かないが、高設定は伸びるって感じです。この仕様は初代モードの特性にも似ている感じが個人的にはします。続いて初代モードについてです。私がデータを集めて感じた初代モードの特徴は高設定になるにつれて通常初当たりのBB比率に顕著な違いがあるという事です。恐らく設定差があるBB、RB比率の内訳は初代モードの差だけだと思います。そこで機械割を設定毎に調整している感じがします。飛翔までにかかるスルー回数、モード移行率に設定差がある感じがしますが、この台のコンセプト的にはそこに差をつけているように感じませんでしたし、飛翔モード到達までの平均を見ていると設定差があるかは正直よくわかりませんでした。ざっくりと私が見た範囲で出来る考察は以上になります。いろいろな方がモードBの狙い目、チャンスモード期待値などたくさんの考察を出しておりますが、この台は内部モードで拾ってくるというよりは優遇ポイントと冷遇ポイントをいかに早く感じ取りやめるかを争う台な気がしております。その為この辺りは優遇が継続しやすいので座る、グラフパターンと頂点からの差枚的に冷遇なので辞める、このような立ち回りが最も求められるのではないかなと思います。その為スルー回数や滞在モードは参考程度に見て状態を主に見た方が個人的には良いと思います。理由はあまりにもグラフパターンが酷似しているものが多いからです。なのである意味ハイエナ台な気がしますが、この台をどう捉えるかによって何を狙うかが変わってきそうな気がします。今回の動画はそういったスマスロ特有の差枚やグラフ状況から狙い目が変わるという事例を考えるきっかけになればいいかなと思います。よろしくお願いいたします。

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